AI・意思決定
AI時代、人は何を任せ、何を決めるか
調査を判断と行動につなげる、戦略知能工学の7ステップ
AIに何を任せ、人は何を判断するのか。調査や分析を意思決定と行動につなげる方法を、7つのステップで整理しました。知財実務、新規事業、研究開発、経営企画に携わる方へ。
Amazonで書籍を見る発明前夜の、知財相談室
技術構想、試作、現場の工夫を、
守るべき発明のポイントを見つけ、
知財戦略と権利化の方針につなげます。
全国からご相談を受け付けています。
「まだ発明としてまとまっていないから、
相談するのはもう少し先でいいか」
その段階こそが、発明の可能性を探るタイミングです。
試作はあるが、どこが新しいのか
自分では言語化できていない
現場の改善を積み重ねてきたが、
発明として見てよいのか分からない
研究メモはあるが、
発明の観点から検討したことがない
競合との差がどこにあるのか、
言語化しきれていない
何を守るべきか、
まだ決められていない
社内に知財を担当する人がおらず、
どこに相談すればよいか分からない
どれも、相談の対象になります。
出願に進んだ場合は出願費用に充当(実質無料)
発明発掘セッションで確認した内容をもとに、できるだけ広い権利範囲を確保する明細書を作成し、出願まで一貫して支援します。
ご依頼前に費用と支援範囲をご案内します。特許庁費用は別途必要です。
問い合わせ前に相談内容を整理するためのステップ形式のツール。相談内容を構造化し、問い合わせ文を作りやすくします。
現状のヒアリングと
相談の方向づけを行います
(30〜45分)
守るべき技術的な工夫を見極め
出願方針を固めます
広い権利範囲を確保する
明細書を作成し、出願します
現状の確認と相談の方向づけを行う入口の相談
30〜45分・時間と範囲を限定
守るべき技術的な工夫を見極め、出願方針を固める対話型セッション
※特許出願に進んだ場合は無料
出願に進んだ場合
セッション費用は
無料
出願費用に充当されます
発明発掘で確認した内容をもとに、権利化を狙える明細書を作成し、出願まで一貫して支援します。できるだけ広い権利範囲を確保することを重視しています。
技術内容や出願内容に応じて、個別にお見積もりいたします。ご依頼前に、費用と支援範囲をご案内します。
審査請求・拒絶対応・登録の手数料も個別にお見積もりします。特許庁費用は別途必要です。
早期審査・減免手続き・審査官面談は別途ご相談ください。海外出願(優先権主張・PCT出願等)は、国内出願を起点に別途ご相談いただけます。
国内出願を起点に、PCT国際出願、各国への出願、各国・地域の特許官庁の審査対応まで支援します。
中村 幸雄
弁理士|登録番号第12870号|特定侵害訴訟代理業務付記
技術内容をそのまま出願書類に落とし込むだけでなく、そもそも何を守るべきかを見極めるところから支援したいと考えています。まだ発明としてまとまっていない段階でも、対話を通じて発明の本質を見つけ、知財戦略につなげることが私の役割です。
AI・ソフトウェアに加え、暗号技術・情報セキュリティ、量子コンピュータ、音声・通信分野の発明発掘・特許出願にも対応しています。
発明の余白は、弁理士法人中尾国際特許事務所の相談入口ブランドです。
技術構想の検討から国内出願、さらに必要に応じた海外出願まで、一貫して支援できる体制を整えています。
技術を調べた先で、何を守り、どう進めるか。担当弁理士が、知財実務や意思決定について考えてきたことを著書にまとめています。
AI・意思決定
調査を判断と行動につなげる、戦略知能工学の7ステップ
AIに何を任せ、人は何を判断するのか。調査や分析を意思決定と行動につなげる方法を、7つのステップで整理しました。知財実務、新規事業、研究開発、経営企画に携わる方へ。
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リスクとメリットを知るためのガイドブック
建築デザインを守る意匠権の基礎から、設計・施工の現場で起こり得る知財リスク、権利取得の実務まで。建築・不動産に関わる方の疑問に、40のQ&Aで答えます。
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発明が完成する前に相談できることを、開発段階ごとに解説します。
発明の本質スペックや機能ではなく、どの課題をどう解決したかという視点から発明のポイントを見つけます。
相談対象について「これは特許の話ではないかもしれない」と感じている段階から、どのような相談が対象になるかを紹介します。
共同開発開発を始める前に確認したい、発明の帰属と契約上の注意点を解説します。
AI・ソフトウェア特許
構想段階、試作段階、現場改善の段階でも
ご相談いただけます。
初回相談は無料です。正式な評価・調査・明細書作成は含まれません。
特許庁費用・外国代理人費用は別途となります。
発明の余白・商標の余白・知財の余白は、技術、名前、権利の悩みに応じて、適切な相談先と次の一歩を示す3つの相談窓口です。それぞれ異なる役割を担いながら、いずれも弁理士法人中尾国際特許事務所が担当します。
技術・機能・仕組みから
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